出来事

日々たくましくなっていくわが子

うちの子供は今7か月、なんでも興味津々です(笑)
最近は自分のおもちゃには興味を示さなくなり、大人が使っている物に興味がある様で・・・
ティッシュボックスはもちろん、携帯、リモコン、メガネ等など気づけば手に握っているのでビックリします(笑)

うちの子は中々の文句たれで、リモコンやメガネなど持っていたら取り上げるのですが、すぐ怒ります・・・
まだ、ハイハイもちゃんとできなくて、最近ほふく前進ができるようになったのですが、その前につかまり立ちを覚えているので、少し高い場所にリモコンやメガネをどけていても、頑張って取ろうとします。
その姿も可愛いのですが、なんでも取ろうとするので、良くパパに怒られて泣いてる姿も可愛いです(笑)

今まではつかまり立ちをしようと立とうとした時にバランスを崩したりして身体をぶつけたり、頭を打ったり、また、ベッド(ローベッドです)の下にある自分のおしりふきやおむつの袋(カシャカシャ音が鳴るので好きみたいです)を取ろうとした時に頭を打ったりすると直ぐに泣いていたので、何かをする前に泣き声でわかるので阻止できたのですが、最近はベッドから降りるのも、上手にほふく前進から頭を打たない様に胸から降りる様になったので泣く事もなく(笑)気がつけば、キッチンにいる私の所まで来て、床をバンバン叩いて私に遊んでとせがんできます(笑)
日々たくましく成長しているわが子を見るのがとても楽しいですね。

出来事

「だるまさんが」という絵本を紹介します。

今日は、「だるまさんが」という、かがくいひろしさんが作った絵本を紹介します。この絵本はだるまさんがシリーズでほかにも何冊が出ていますが、今回は一番初めに出された本を紹介しますね。この絵本は、題名の通りだるまさんが出てきます。「だ・る・ま・さ・んが・・・」の後はみなさんはおそらく「転んだ!」と言いたくなると思いますが、この絵本は違うんです。「だ・る・ま・さ・ん・が」の後にページをめくると「どてっ」や「プシュー」など、転んだり空気が抜けたりするようになっています。この表現がとても面白くて、私も子供も何度も読み返しています。この絵本の読み聞かせが、youtubeでされているのでぜひご覧になってください。youtubeでは、音楽に合わせて読み聞かせをしているものがあるので、また違った味わいが楽しめますよ。年齢としては2~3歳くらいから意味が分かるのではないかと思います。私の子供はこの絵本を読みながら、自分がだるまさんになったつもりで動作を真似していますよ。きっと「だ・る・ま・さ・ん・が」の繰り返しの言葉が面白いんだと思います。言葉で楽しんでいる感じですね。この絵本のシリーズはほかにも「だるまさんと」や「だるまさんの」などがあります。ぜひ読んでみてください!

出来事

読売巨人軍はFA補強をやめて広島のような育成型の補強をするべきだという話

今年はジャイアンツが13連敗という球団記録を更新していますが、その大きな原因として、FA補強が機能していないことが挙げられると思います。もう補強ではなくて、補弱といった方が良いかもしれません。今年はベイスターズから山口を、ファイターズから吉川と陽岱鋼をFAで獲得しています。しかし三人とも怪我で出遅れました。しかも怪我が治って出て来ても、そんなに活躍はしていません。オリックスからFAでタイガースに移籍した糸井はかなり効果的の補強となっています。そのような一見、美味しそうな話とは全く縁がないのが広島カープです。小学校の頃から応援しているので、強かった黄金時代のカープも経験していますし、めちゃめちゃ弱かった暗黒の時代も経験しています。今の広島カープは全盛時代ほどの安定感はないかもしれませんが、とにかく若いですね。4月の中旬から4番を打っている鈴木は22歳です。最近ローテーションに加わって日曜日に登板している中村も22歳です。おそらく30歳を超えているのは、エルドレッドと石原と新井さんだけではないでしょうか。それだけ若いと年俸も低く抑えられるので、12球団の中で2番目に少ない合計年俸となっています。それでも首位を走っているのは、育成が成功しているからですね。

出来事

今日の夜はビーフシチューにしようと思います。

今日は買い物に行ったら、玉ねぎが5袋で100円くらいで安く売っていたので、家にある牛肉と一緒にビーフシチューを作ろうと思っています。もともと牛肉を安い時に買っていたので、たくさん冷凍してあったんです。だから少しずつ食べて行かないと、冷凍庫が沢山になってしまうので、今日はビーフシチューを作ります。

私はシチューとカレーでいうと、シチューの方が好きなので、カレーよりもシチューを多く作ります。でも団参と子供はカレーの方が好きなので、「またシチュー?」と毎回言ってくるんです。「ごめんね、お母さんあまりカレーが好きではないからシチューにしたよ。」とその都度いうのですが、最近シチューばかりじゃかわいそうだなと思って少しカレーに似ているビーフシチューを作ることにしました。

ビーフシチューを作る日は、ご飯だけ用意してあとは野菜を添えればおしまいなので、とても楽です。毎日手の込んだ料理を作っていると疲れてしまうので、疲れているときは本当に簡単な料理にしています。作るときはたくさん作っておいて、次の日にも食べられるようにしておきます。みなさんはシチューとカレーどちらが好きですか?どちらの方が多いのか統計を取ってみたいな~と思った一日でした。

出来事

病院と快楽ハマりすぎに注意ですよ

バスと地下鉄でとある病院に行って受付で一時間くらいかかるって言われたから栄で街をブラブラして噴水とか見てました

ドンキホーテに行って時間をつふてました。

五分か十分くらいかかるからちょうどいいやと思って

診断に一時間くらいかかって薬にも一時間くらいかかる

けどあんがい早かった。

その後にドンキホーテの下のコスモジャパンにいってきて

火曜サスペンスをやってきました

やるときにやるかやらないか迷ったけど

暇だったのでやる事にしたら

やり始めてからやっぱし辞めとけば良かったと

思って後悔したけど400円でかかって

楽しかった3000円しかなかったのでちょうど小遣いが

できて楽しかった。

でも次はやらないようにしようと思った。エンド

出来事

天気予報では雨の確率90%だったはず

子供が通っている幼稚園で先週「園外保育」についての用紙をもらいました。説明を見ると、公共機関の利用を目的とする保育でした。私の住んでいる地域は田舎のため、車を利用することが多くほとんど公共機関を利用しないのです。子供もすごく楽しみにしていたのですが、天気が雨の場合は中止という一言が添えられていました。

日が経つにつれ、園外保育の日だけで雨の予報。毎日確認しても雨。子供には大きな声で言えずにいたのですが、前日まで雨の降水確率90%だったのです。もう諦めていたのですが、園外保育の前日に前倒しで雨が降ったのです。そして翌朝起きると曇り。天気予報も降水確率40%。そして予定通り園外保育に行くことができました。予想外の展開で驚いています。

出来事

私の最近はまっているビーズについて紹介します。

私は最近、ビーズでアクセサリーやマスコットなどを作ることにはまっています。お正月に手芸店で福袋を買ったらビーズキットがたくさん入っていたので、作り始めたところ、思った以上にはまってしまいました。キットに入っているレシピを見ながらビーズを編んでいくのですが、形が出来上がっていく行程がとても楽しいのです。

また、私は黙々と作業をするのが好きなので、ビーズを編んでいると、時間を忘れてリラックスでき、ストレス解消になります。手を動かして作業するのが好きな方、もの作りが好きな方、ビーズアクセサリー・マスコット作りはおすすめですよ!手芸店だけでなく、ダイソーなどの100円ショップにもビーズキットが売っているので、手軽に始めることができます!

出来事

ウサギとカメ。子供の成長は無限大。

我が家は小学校中学年の子どもが2人おります。女の子と男の子の年子です。年子という事もあって、小さい時からいつも一緒にいるのが当たり前で、磁石のように気が付けばくっついていて、よく双子と間違われる程、見た目のサイズも同じほどです。

のびのびと自由に同じ環境で育ててきましたが、やはり小学生になるにつれだんだんと違いが出てきました。女の子はほっといても勉強が出来るが、男の子の方は、どうも勉強が出来ない。教えても教えても理解するまでに相当な時間がかかります。

しかしとても努力家ではあるんです。女の子の方は努力しなくても勉強が出来るため、努力をしないどちらかというと適当なタイプの子供でした。このままではどちらもダメだと思い、毎日毎日、私がルーズリーフに問題を作り、宿題以外にその問題をやらせてみました。問題を解き、間違いも直したら終わりです。短い時は1時間程。間違え続けたら2時間以上かかる事も多々ありました。最初は机に向かって集中する事すらできず、イライラしたり、適当に答えを書いたりしてよく怒られていた男の子。

与えられた問題はあっという間に終わらせてしまう女の子。と、それぞれ大きな違いがありました。約1年が経ち2人がどうなったかというと、男の子の方が著しく成長したんです。出来ない分、机に向かっている時間が自然と長くなり、問題をすべてやらなければ終わらないということが、自然と身体に染み付いているようでした。

イライラしたり早く終わらせようとしては逆効果だという事も、経験したからこそわかった事。確かに、女の子は勉強が出来ますが、今では男の子の方が集中力が持続しているのは明らかです。そして、勉強が出来ない思いを知っている分、早くできたときの喜びを知っています。

だからこそ、すごく前向きになったんです。あんなに最初は嫌々やっていた私の問題を、今では自分から催促してくるようになりました。1年前は、テストで50点や60点をとってくることもしょっちゅうでしたが、今では90点以下はしばらく見ていません。子供って本当にすごいです。このままいくと男の子が女の子を抜くのも時間の問題です。まさにウサギとカメです。どれだけ出来ない子供でも、毎日の積み重ね、習慣で子供は大人が思う以上に成長するし、スポンジのようにどんどん吸収します。継続は力なりです。